遊ぶならキッチリ性病管理を

遊ぶつもりなら、性病のリスクだって気にするべきです。

日本の女性は性病に関してあまり関心がないと言われており、気付いたら性病に感染していたなんてことがかなりあるみたいです。

コンドームをつけない不特定多数とのセックスを繰り返すのも、性病に関しての知識がないのと、人に嫌われたくないという心理が働くのかもしれません。

特にクラミジアは性病の中でも感染率がとても高い性病です。

クラミジアはきわめて症状が軽く、感染症例の5人に1人しか症状が出ません。たとえ症状が出ても、わずかに帯下があったり、不正子宮出血や下腹部痛が出る程度で、医師でも気を付けないと見落とすような、感染をそれと自覚出来ないことが殆どなのです。また腟・子宮のみでなく、尿道にも感染がひろがり、膀胱炎症状を出すことも時々あります。検査して細菌が見つからないから、膀胱ノイローゼだとして、鎮痛剤を飲まされることもあるので、注意してください。

とにかく、このように症状が少なく軽いため、よく“性器の風邪ひき”などといって軽く見て感染をさして問題視しない医師さえいる程です。しかし、本当に治療しないで長く放置していてよいのでしょうか? 実はかなり深刻な問題をおこしてくるのです。

放置されている間に、関係した男性パートナーヘの感染源となるのは当然のことですが、感染は本人の気づかないうちに子宮頸管内を通過して卵管に入り、さらに骨盤内に大きくひろがって、“骨盤内感染症”をおこします。そのために卵管がつまり、卵の通りが悪くなり、かなりの人が、数年のうちに、治り難い卵管の通過障害による不妊症となってしまいます。

とにかく性病に関してはうるさいくらい気をつけたほうが良いです。検査などはこちらのサイトがツイッターなどでも人気になっているみたい。

性病検査のおすすめ→http://festivalcompassion.org/

男と付き合うとき

あの人良いな、って思う瞬間というのは出会いが多い今の時代、割とよくあることだと思います。

もちろん人によっては出会いがないという方もいるでしょうね。
会社に至って異性はいるし、街を歩いていても出会いと言えば出会いですね。
ただ、街を歩いたり、合コンとかで知り合った人は、昔から知っている人ではない分その人の素性など一切知らない訳です。
付き合う前になって、実はこういうことをしていたということを知ってショックを受けたり、遊び人だったなんて言うことが分かったりした場合はとても悲しかったりします。
それでも付き合うのかどうかというのはその人次第ではあります。
出会いがないから出会いを大切にしたいという気持ちはあくまでも自分の側の気持ちです。
また出会った人が私に対して遊びだったということも十分あり得る話です。
もちろん今までそういったことも何度もありました。
付き合おうかなって思っていても向うは違ったり。
そういう経験は自分をどういう風にするでしょうか。

 

いつも騙されていると感じるでしょうか。
自分に魅力がないからなのでしょうか。

 

この人カッコ良い、逃したくないという気持ちが働くのでしょうか。
この人を彼氏にして、友達に見せたいという気持ちが働くのでしょうか。
気持ちと現実が実はあまり上手くかみ合っていなかったりすることもあります。

同窓会で分ったこと

昨日は中学校時代の同窓会でした。

久しぶりにみんなが集まると思ったのですが、案外集まりが良くなく、半分くらいしか集まりませんでした。

こんなものかと思いつつ、昔の知り合いに声をかけたりするとやっぱりみんなあまり変わっていないのですね。
これは嬉しくもあると同時にみんなあまり地元から出ていない人たちばかりだったので少し戸惑いもありました。

私は昔と変わっていない部分もあると思います。
でも意識としてはもっと変わりたい。
私の地元はとっても田舎で、とても閉鎖的な空間だった気がします。
少し車で行けば遊ぶところもなくはありません。

致命的に田舎すぎる訳でもないのですが、どうしてか皆そこから出ようとしないのです。

 

確かに地元や親、家族などは大事です。
しかし一度きりの自分の人生を楽しんだり、挑戦したりすることは私はそっちの方が大事だと思っています。
もちろん、住む場所は便利な方が良い。
それとみんな性格的に変わってはいないのですが、どうしても老けたなっていう感じは拭えなかったな。
もっと努力をしたり、色んな事に挑戦したらいいと思ったのですがそれはさすがに何も言えませんでした。

自分の人生をより輝かせたい私のブログ